作業の代行ではなく、
バックオフィス全体を
統括するという考え方

バックオフィス統括室は
単に作業を代わりに行うだけではなく、
業務そのものがスムーズに回る
仕組みを設計するサービスです。

業務の構造や運用、
委託の活用までを含めて整理し
バックオフィス全体が無理なく回り
事業に集中できる
環境づくりをサポートします。

顧客・案件管理を整え、
状況が自然に見える状態へ

業務の流れを
ヒアリング・整理

状況にあった
管理方法を設計

「ここを見れば把握できる」
状態を構築

請求・支払管理を安心して
任せられる運用体制

  • 請求・支払フローの整理
  • 月次で状況が把握できる体制
  • 不安や漏れが起きにくい運用へ

業務整理・フロー設計による
属人化の解消

  • 業務内容を整理・可視化
  • 属人化しやすい業務を構造化
  • 判断材料を整え、経営側の負担を軽減

一般的な事務代行・
直接雇用との違い

バックオフィス業務の体制づくりには、「直接雇用」「事務代行」「バックオフィス統括」という選択肢があります。それぞれの特徴を、同じ視点で比較しました。

スクロールできます

当サービス
(バックオフィス統括)

役割の範囲

業務構造・運用まで含めて

全体を統括

担当者個人の

業務範囲に依存

指示された作業の

実業が中心

対応スタイル

業務の流れを整理し

判断環境を整える支援

社内リソースとして対応

作業単位での対応

属人化リスク

全体を見て調和・属人化を

防ぐ設計

高い

(人に依存しやすい)

業務が分断されやすい

管理・教育コスト

管理負担を増やさず安定運用

採用・教育・

引き継ぎが必要

指示・確認の工数が

かかる

スピード・効率

無理のないペースで

安定的に運用

個人差が大きい

効率・スピード重視

経営への影響

経営判断に集中できる

環境をつくる

人の管理が負担になる

こともある

作業は進むが

判断は自社

向いているケース

構造から整え、

長く安定させたい企業

社内体制を作れる企業

一時的な作業量増加

バックオフィス統括室は、人を増やすことや作業を外注することが目的ではありません。
業務の構造・運用・委託活用を整理することで、経営側が本業と意思決定に集中できる状態をつくります。

料金プラン

用途や運用範囲、企業の規模に合わせて
プランをご用意しています。

月額(税抜)

基本料金 
オンライン
ミーティング
 
作業時間 10時間

月額(税抜)

基本料金
オンライン
ミーティング
月1回
効率化・壁打ち等
作業時間10時間

月額(税抜)

基本料金
オンライン
ミーティング
月2回
効率化・経営相談
作業時間10時間

環境設定・メンバーアサインなどが
含まれます。

作業時間延長の場合は、50,000円/2.5時間 単位で追加が可能です

●当サービスは月額制でのご契約となります。
●業務量・業種・フェーズに応じて柔軟に設計いたします。
●スポットでの支援も対応可能ですのでお気軽にご相談ください。
※詳細は無料相談にてご案内します。

ご利用の流れ

ご相談から運用開始まで

Webフォームまたは資料請求(24時間365日受付)

オンライン面談(Zoom等)で現状把握・課題整理

最適なプラン・体制・稼働時間をご提案

電子契約による迅速な手続き

担当者との顔合わせ・マニュアル共有